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第41回日本分子生物学会年会にて、M1・平塚晶吾が口頭発表およびポスター発表、D1・高橋大輔とM2町田奈々子がポスター発表を行いました。


第41回日本分子生物学会年会(11月28日-30日、横浜)

[2AW-07-9(2P-0248)]転写マシナリーへの核内アクチンの寄与:核移行性アクチン結合環状ペプチドによる解析 〇平塚 晶吾1、町田 奈々子1、Christian Heinis2、Bertoldo Davide2、原田 昌彦1 (1.東北大学大学院・農学研究 科、2.EPFL・LPPT)

[3P-0228]核内アクチンによるクロマチン構造制御機能の解明に向けたアクチン結合ペプチドの開発と評価 〇町田 奈々子1、秋山 祐亮1、村上 寛和1、Christian Heinis2、Bertoldo Davide2、原田 昌彦1 (1.東北大・院 農・分子生物学、2.EPFL・LPPT・Lausanne)

[2P-0230]ヒストンバリアント H2A.Zにおけるがん関連変異の遺伝子破壊細胞を用いた解析 〇高橋 大輔1、日下部 将之2、折原 行希1、尾間 由佳子1、原田 昌彦1 (1.東北大・院農、2.神戸大・バイオシグナル総合研究センター)

https://www2.aeplan.co.jp/mbsj2018/index.html


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