検索
  • labharata

2018年度日本農芸化学会東北・北海道合同支部大会にて、学振特別研究員RPDの尾間由佳子とM2の成宮巧が口頭発表を行いました。


〇尾間由佳子1,2、折原行希1、高橋大輔1,3、小西辰紀1、原田昌彦1(1.東北大・院農・分子生物、2.日本学術振興会特別研究員RPD、3.日本学術振興会特別研究員DC) DNA損傷修復における細胞核構造の役割:出芽酵母をモデル系とした解析

〇成宮 巧¹、日下部 将之²、折原 行希¹、尾間 由佳子¹、原田 昌彦¹(1.東北大・院農、2.神戸大・バイオシグナル総合研究センター) がん細胞で検出されるヒストンバリアントH2A.Z変異体の解析

http://touhoku.jsbba.or.jp/presentation/2018_annual.html


0回の閲覧

Copyright © 2014-2019 Harata Laboratory All Rights Reserved.