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March 31, 2014

原田が事務局を担当しております、新学術領域「クロマチン動構造」(代表:胡桃坂仁志)のニュースレターNo.6が掲載されました。

ダウンロード:News Letter No.6(PDF:1.7MB、7ページ)
News Letterの配信お申し込み:
mharata_at_biochem.tohoku.ac.jp (_at_は@に変えて下さい。)

February 6, 2014

原田が事務局を担当しております、新学術領域「クロマチン動構造」(代表:胡桃坂仁志)のニュースレターNo.5が掲載されました。

ダウンロード:News Letter No.5(PDF:1.6MB、4ページ)
News Letterの配信お申し込み:
mharata_at_biochem.tohoku.ac.jp (_at_は@に変えて下さい。)

December 24, 2013

原田が事務局を担当しております、新学術領域「クロマチン動構造」(代表:胡桃坂仁志)のニュースレターNo.4が掲載されました。

ダウンロード:News Letter No.4(PDF:2.1MB、6ページ)
News Letterの配信お申し込み:
mharatabiochem.tohoku.ac.jp (@マークは画像ですので、メール送信の際にはご注意下さい)

November 15, 2013

Human Frontier Science Programでの共同研究者であるProf. Pavel Hozakが、4名の研究室員と共に来日し、研究打合せなどを行いました

October 30, 2013

Human Frontier Science Programでの共同研究者であるProf. Susan Gasserが来日し、研究打合せなどを行いました。

September 27, 2013

Human Frontier Science Programでの共同研究者であるProf. Christan HeinisとProf. Susan Gasserを、原田と高橋が訪問しました。その後、高橋は3ヶ月間スイスに滞在して、実験を行いました。

写真はGasser研のメンバーです。

September 1, 2013

新学術領域「動的クロマチン構造と機能」(代表:胡桃坂仁志)が立ち上がりました。
原田が事務局を担当しています。

August 23, 2013

Human Frontier Science Programでの共同研究者であるProf. Pavel Hozakの研究室を、原田、山崎、日下部が訪問しました。

June 1, 2013

“Actin and actin-related proteins: probing their nuclear function”
共同研究者
Prof. Susan M. Gasser (FMI, スイス)
Prof. Christian Henis(EPFL, スイス)
Prof. Pavel Hozak (ACCR,チェコ)

 

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原田昌彦准教授が教授に昇進しました

January 1, 2020

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